キャンプをするのは小学校かなんかのとき以来
幸い私たちは地元のの車持ちの友人と一緒に行くことができた。結局その友人がテントも貸してくれてしかもそれをはってくれたため、私たちはただ着替えと寝袋だけ持っていれば十分だった。彼らがテントを張っている間、私たちはただ次の夏のFesに備えてその様子を見ているだけだった![]()
天気予報では雨、または雷のはずだったのに、Festivalの開催中は毎日いい天気だった。ひどい天気に備えていろいろ準備していったんだけど・・・
初日に見たバンドの中ではEntwineが1番印象的だった。私はああいう音楽にはあまり詳しくないけれど、前持った知識なしにも彼らのライブを楽しめた。
2日目には私たちの友人であるMirror Of Deceptionのライブがあった。ステージ近くでみていたが、日差しが強くてとても熱かった。Berphegorは初日に出るはずだったが、他のFestivalからの移動中渋滞に巻き込まれて時間通りに到着できなかったため2日目に出た。かなりたくさんの人が初日にBerphegorが見れないことがわかったとき残念がっていたため、結果的に彼らのライブが見れたことはラッキーだった。
今回のFesではDimmu Borgirが1番の楽しみだったが、残念ながら音が全然はっきりしない。曲を知っているにもかかわらず、どの曲が演奏されているか聞き取るのさえちょっと難しかった。
Painが2日目の最後のライブだった。 メインステージではなかったか、この日1番いいライブだった。
Festival開催中はたくさんのバンドがサイン会を開いていた。これはいい機会に違いないと思い、最終日に会場で配られていた帽子にAgathodaimonからサインをしてもらった。
私たちの友人がテントをはってそれをまたかたづけてくれたため、テントに関しては何もする必要がなかった。でも来年こそは自分たちでテントをはることを心に誓ったのでありました![]()




